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ヲノサトルほかによるブラックベルベッツが2ndアルバム「ブラックベルベッツの宇宙〜 イン・ザ・スペース」(deight records XBCD-2003)をリリース。現在発売公演中。
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ブラックベルベッツの "今夜も2回戦"
2007年6月15日(金) 18:00開場/19:30開演
会場:Club IKSPIARI(千葉県浦安市舞浜1-4)
演奏:ブラックベルベッツ
チャージ:4200円 (当日: 4725円)
予約:Club IKSPIARI (予約電話 047-305-5700)
チケットぴあ予約:0570-02-9999 / Pコード: 260-332
「あえて引き算の発想でなぜか今どきムード音楽を演奏する楽団」ブラックベルベッツの2ndアルバム「ブラックベルベッツの宇宙〜 イン・ザ・スペース」が、5月23日に発売となりました。
これを記念して今週の金曜日、舞浜イクスピアリにて単独ライヴが開催されます。誰もが知っている洋楽スタンダードに加え、映画音楽、アニメ主題歌、はたまた歌謡曲や演歌まで、あまりにも独自なアレンジでプレイするバンド「ブラックベルベッツ」。
この夜は特別企画として「サックス+ギター+オルガン+ラテンパーカッション」といういつもの編成の他、後半はメンバーが楽器を持ち替えたスペシャルアレンジでも演奏します。1晩で2公演分の内容が楽しめる過剰な企画。どうぞお見逃しなく!
ブラックベルベッツ
田中邦和 saxophone, flute
テラシィイ guitar
ヲノサトル organ, piano
山口とも percussion, drums
『灰野敬二/"ETERNAL LIVE SERIES"・第三闇』
@Mixrooffice( UKAWA NAOHIRO avant-garde studio )
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2007 / 06 / 17( 日曜 ) PM19:00----- PM23:00
entarance: 1円 〜100億円 〜 ∞
( 値段はあなたが決めて下さい )
supported by VHS, LAD MUSICIAN!!!!!!!!
Mixrooffice / 東京都渋谷区渋谷2-17-3渋谷アイビスビルB1F
MixroMAP!!!!!!!!!!!! http://friendick.jp/weblog/microoffice_map.jpg
外苑前のCIBONE●●GALLERYにてGrandmother's Tresures & Grandfather's Predilection”VIKA MITRICHENKA(ヴィカ・ミトリチェンカ)を開催中。
ベラルーシ共和国出身のアーティストヴィカの陶器作品。もちろん買える。
6月20日(水)まで。
その昔Mac Plusの筐体裏には開発者のサインが(牧歌的)。1ドル札にはフリーメーソンの刻印が(ルシファーの目)。Windows VistaのDVDを詳細に調べると、3名の微細な人物写真がホログラムで埋め込まれていたとか(人物は不明)。
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AppleがSafariのWindows版を発表。併せてMac/Winの最新版「Safari 3 Public Beta」を配布。
先日より始まったヤフオクの「官公庁オークション」。いろいろヘンなものが出ています。
世田谷美術館にて「青山二郎の眼」展が開催中。8月19日(日)まで。
以下リリースより。
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来る2007年7月18日よりミヅマアートギャラリーにて、岡田裕子 「愛憎弁当」を開催いたします。
本展のタイトルの「愛憎弁当」とは、岡田扮するサンフランシスコ在住の日本人料理研究家<ヒロコ・岡田先生>が日本の弁当レシピを紹介するという、架空のカリフォルニアケーブルテレビのお料理番組「Love and Hate Lunch Box」のタイトルです。この番組で紹介される日本風の弁当は、タイトル通り、母が子に対して抱く「愛憎」をテーマにレシピを作っています。
四角い箱の中に美しく具材をつめた”日本の弁当”スタイルは世界的にも他に例を見ないクオリティです。この日本式弁当のルーツは、農作業の昼飯に持つ握り飯から始まるとも考えられ、また歌舞伎鑑賞の幕の内弁当からきているという話もありますが、それらが時代と共に、現在の「学校に行く子供に持たせる母の愛情こもる手作り『愛情弁当』」へと変化を遂げています。弁当と言えば、子供の頃の思い出を生々しく思い出してしまうのが日本人魂ではないでしょうか。
今回はこの母から子への「愛情弁当」が、岡田流のレシピにより子育て社会の明暗を映し出す「愛憎弁当」に。それぞれのレシピに社会風刺的なテーマを内包し、どれもずいぶんと奇妙な弁当となっています。「母から子供への愛憎。それを弁当の具に象徴的に組み込み、日本の子育て社会の歪みや、母や妻の姿に投影できれば…」(岡田談)
母、妻というフィルターを通し、精力的に作家活動を続ける岡田独自の視線は、現代社会が提起すべき問題点がよりリアリティーをもって私達に届くシグナルなのかもしれません。
本展覧会では、「愛憎弁当」のレシピを綴ったドローイングや写真を展示、そして目玉はビデオインスタレーションとしてヒロコ先生のお料理番組を3編放映します。こちらでは現代アートと深く関わった内容で「陣痛弁当」「ポリティカルコレクトネス弁当」「チャンスオペレーション弁当」、といった3つのレシピ。再婚と離婚を繰り返すヒロコ先生に、入れ替わり立ち替わりで現れる3人の夫と共に番組が進行します。3人の夫を演じる豪華ゲストには、知る人ぞ知るアート業界の顔ぶれが・・・と、現代アートマニアには嬉しいサプライズもご用意しています。
(ちなみに、この春、一部「陣痛弁当」のみ、『ガンダーラ映画祭』にて制作ドキュメントをメーキングビデオとして公開いたしました。映画祭は好評につき、6月にUPLINK FACTORY、名古屋シネマテークにてリバイバル上映される予定となっております。)
http://www.imagerings.jp/gandhara2007_work.html
ミヅマアートギャラリー
ビルの外壁をくり抜いてひっくり返す。
英国リバプールに設置された「Turning The Place Over」。作者はRichard Wilson。製作費は450,000ポンド
http://www.youtube.com/watch?v=hktO3OdOPbs&eurl=
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以下リリースより。
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2007年のDNA(DIESEL NEW ART)コンペティションがスタート
ついに世界規模で展開!
ディーゼルは、DIESEL:U:MUSICやITS(International Talent Support)、DIESEL WALLを始めとする数多くのプロジェクトを通して、ユニークな方法で自己表現をしたいと望むアーティストたちの発掘・支援に努めている。
そして、アート、デザイン、映画、写真、音楽といった分野の若き才能を支援するため、2003年にスウェーデンで始まった小さなアートコンペティションが、DNA(DIESEL NEW ART)だ。そのコンテストが国際的なアートのプラットフォームへと拡充し、今年より世界中どこからでも、ウェブを通してエントリーが可能になった。
昨年は43カ国から4,000作品のエントリーが寄せられたDNAは、全世界のアートコミュニティの関心を集めた。受賞作品はスウェーデン、ノルウェー、デンマーク、オーストリアで展示されただけでなく、DNAのオンライン・ギャラリーでも公開された。
2007年度のDNAは、内容もさらに充実。参加者は、国際的に活躍する著名人によって審査され、見事優勝に輝いたアーティストには1万ユーロの賞金が授与される。また、ディーゼルストアなどを通して世界中に配布されるアートカタログに作品が掲載されるチャンスも手にすることができるのは、DNAの大きな魅力だ。
7月には、審査員たち(ニューヨーク在住のキュレーター エイミー・スチュワート/イスタンブール・モダン館長デヴィッド・エリオット(森美術館前館長)/Editor Showstudio.com編集長 ペニー・マーティン/ディーゼル・クリエイティブ・ディレクター ウィルバート・ダスなど)が一堂に会して各カテゴリーのファイナリストを選出。このファイナリストたちの作品はカタログに掲載され、9月には見事賞金を手にするアーティスト1名が発表される。
DNAは、世界中どこからでも、4部門<Action、Digital、Draw、Photo>からなるカテゴリーへのエントリーが可能。作品は全てwww.diesel.com/から応募。締め切りは6月30日(土)まで。全ての作品はwww.diesel.com/のオンライン・ギャラリーにアップされるので、あなたもDNAを身近に体験してみよう。
(問)ディーゼルジャパン株式会社
映画『殯の森』の公式上映前に作品の協賛を決めたアニエスb。カンヌ支店でのレセプションに続き、日本でも青山店で『殯の森』写真展を開催。6月23日(土)から7月8日(日)まで。
http://www.agnesb.com/front/japan.jsp
Googleのイメージ検索に「顔」検索が追加。画像検索結果のアドレス末尾に「&imgtype=face」 という文字を追加してEnterキーをポン。Googleが昨年夏に買収した生体認証・写真認識を専門にするNeven Vision社の顔認識技術を使っているんだとか。
本日、大友良英 芸大講義『聴く…ノイズと静寂』
場所:東京芸術大学 美術学部総合工房棟A棟 2F コンピュータ演習室(上野キャンパス)
6月8日(金) 15:40〜17:00(80分間)
(聴講自由:学生以外も可)
深沢慶太さんの「NEWハイプ研究所2」はリニューアルしたPublic/image.orgで。
連載第1回はFilm『ボラット』。
本日(8日)、渋谷アップリンクファクトリーにて、雑誌『フリーターズフリー』創刊イベントが開催。
★フリーターの「希望」は戦争か?
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『生きさせろ! 難民化する若者たち』(太田出版)の雨宮処凛
『フリーターにとって「自由」とは何か?』(人文書院)の杉田俊介
「31歳フリーター。希望は、戦争。」(論座)の赤木智弘による
特別トークライブ
『 フリーターの「希望」は戦争か? 』
〜 雑誌「フリーターズフリー」創刊スペシャルを兼ね 〜
6月8日(金)19:00〜22:00 in UPLINK FACTORY(渋谷)
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http://www.kotolier.org/ann/
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松蔭浩之×津村耕佑のコラボ展「妄想オーダーモード」がミヅマアートギャラリーにて開催。
http://www.realtokyo.co.jp/ja/event/4/3650.htm
☆6月6日(水) 18:00-20:00 オープニングレセプション
19:00〜 康本雅子によるダンスパフォーマンス
☆6月23日(土) 15:00-17:00 松蔭浩之×津村耕佑トークショー
ゲスト:佐藤直樹(ASYL代表) 司会進行:小崎哲哉(『ART iT』編集長)
会場:ミヅマアートギャラリー
※入場料 500円(1ドリンク付)
○概要
松蔭浩之×津村耕佑「妄想オーダーモード」 / Hirofu ISO / Komainu「Nighthopper」
2007年6月6日(水)- 7月7日(土) 11:00-19:00 (日・月・祝日休廊)*オープニングレセプション 6月6日(水) 18:00-20:00
ミヅマアートギャラリー 2F/ ミヅマ・アクション 5F
http://mizuma-art.co.jp
先日閉店した表参道のナディッフは「恵比寿1丁目」へ移転。
http://www.nadiff.com/home.html
先日公開された政府の「知的財産推進計画2007」に対する反応
「アップル激怒、文化庁には著作権行政の資格無し」
GoogleMapに新機能。目線の高さで街を見れるSTREET VIEW。ニューヨークなどの都市に追加されており、数メートル間隔で移動も可能。
オンラインマガジンの雄SHIFTがリニューアル。
「創刊10周年を記念して、2007年4月にリニューアルしました。PEOPLE (人)、THINGS (モノ)、HAPPENING (デキゴト)、PLACE (場所) に分類分けし、過去記事も見やすく閲覧することができるようになりました」とのこと。
業界セレブ ハニカム・ブログが第二期に。
http://www.honeyee.com/blog/index.html
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以下リリースより。
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HIDEKI INABA EXHIBITION 『GRAPHIC LINE』開催のお知らせ
シュウウエムラ化粧品では、ビューティーブティック表参道本店の24周年と、植村秀の誕生日を祝う限定コレクション「ブティックバースデー24」の発売を記念して、グラフィックアーティスト稲葉英樹氏の作品展 HIDEKI INABA EXHIBITION『GRAPHIC LINE』を開催致します。
「ブティック バースデー24」は、シュウ ウエムラが2004年より展開している
アーティストコラボレーションのプロジェクトでもあり、このたびは日本の次世代グラフィック デザインの代表的存在である稲葉英樹氏を迎えました。
1997年のデビュー以来、ファッション誌や音楽誌のエディトリアル デザイン、
パッケージデザイン、ポスターデザインなどで、冒険心とエレガンスに満ちた先駆的な仕事を手がけてきた稲葉氏は、今日デザインを目指す多くの若者たちに驚きと刺激を与えて熱く支持されているだけでなく、世界中の優れたデザインを集めた本『Graphic Design Now』(TASCHEN、2005年)の表紙に取り上げられるなど国際的な評価を得ています。
今回の作品展では、稲葉氏のグラフィックデザインの中でも、商業メディアに展開される以前のエッセンスとでもいうべき、アートワークの数々をご覧いただけます。
可憐な華に似た無数の線の集合体、目のくらむような揺らぎを与える抽象形態、そして軽快で遊び心に溢れたタイポグラフィーといった作品を通じて、ありふれた美しさを破壊する稲葉氏の大胆な意志と、膨大で繊細なタッチの積み重ねに酔いしれることでしょう。また、会場では展示されたカードサイズの作品の一部をお持ち帰りいただけるという稲葉氏からのプレゼントもあります(数量限定につき先着順とさせていただきます)。
<作品展概要>
タイトル:HIDEKI INABA EXHIBITION 『GRAPHIC LINE』
会期:2007年6月1日(金)- 10日(日)
時間:10:00 - 20:00(19:30最終入場、最終日のみ最終入場17:30、閉場18:00)
会場:シュウ ウエムラ ビューティーブティック表参道本店2階
〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-1-3 TEL:03-3486-0048
主催:シュウ ウエムラ化粧品
入場料:無料
URL:http://www.shu-uemura.co.jp/
*展覧会情報は、6月1日から掲載の予定です。
スペースシャワーのNETライブストリーミング番組『DAX LIVE!!』のNo.19(本日)は『TALK ABOUT 2027』。
5/29(火)22時開始予定
MC:ブライアン・バートン ルイス
ゲスト:浅野忠信/iLL(ナカコー)/宇川直宏/Sugiurumn/小田島等/古屋蔵人/小明
5/29は肉の日SP!ボヤボヤしてたら、すぐやってくる2027年のお話をみんなで想像してみよう!今年一番のニュータイプ新書、2027はダックラの皆さんなら既に読破済みかと思います。この本のストーリーテラー小田島等&古屋蔵人+お馴染みDAXクルー(ブラ、Sugiurumn、小明)になんと浅野忠信と宇川直宏、iLLを加え、何時まで続くか分からないネバーエンディング・対談を生配信。いつも以上に白熱したDAXをお届けします。
季刊『インターコミュニケーション』がリニューアル。一回り大きいB5判に。カラー増量、横組に。特集は「東京スキャニング」。
ICCのオープン・スペース(無料展示)が先月より「オープン・スペース2007」として展示内容がリニューアル。
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東京世田谷のNHK放送技術研究所が、最新の研究成果を一般に公開する「技研公開」を開催中。27日まで。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0605/23/news069.html
万国点検隊2007『P-0』(ピー・スーン)実施概要
6月29日-7月3日。
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ジャンク・セイロン(昔白人はプーケットをそう呼んでいた)と呼ばれるその島を津波が襲ったのは3年前のことだった。多くの死傷者を出した津波の爪痕も癒えぬある日、その国の人々さえ知る者が少ないと言われる部族がにわかに脚光を浴びた。かつてジャンク・セイロンにたどり着き、文明を嫌って本島から遠く離れた小さな島に住み着いた人々。彼らが何故脚光を浴びたのか。彼らの質素な集落をも容赦なく襲った津波だが、彼らの中にその餌食となった者が居なかったか らだ。人々は言う、「彼らは何が起こるか知っていた」と。
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ツアーガイド 万国点検隊 FAQ
http://s-hirasawa.com/vote/faq.htm
5月26日(土)〜6月16日(土)、ヒロミ・ヨシイ・ギャラリーにてEnlightenmentの個展「The Borderline」が開催。
もはやこういうところでも……。
http://japanese.engadget.com/2007/05/24/no-ff-xiii-before-2008-4/
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『宇川直宏個展 "A Series of Interpreted Catharsis Episode2 - Earthquake"CLOSING PARTY!!!!!!!!!!!!!!』
5/23(水) 19:00〜20:30
第一部
<Earthquake!! / スペシャルトークショー/"地震と自信と男性自身">
宇川直宏 + 津村耕祐(FINAL HOME)+ スケートシング aka JOHNNY KLONE
http://nug.jp/exhibition/ukawa/index.html
entarance : 1000 yen
5/23(水) 21:00〜25:00
第二部
<Clickquake!! / STEPHEN BEAUPRE & DEADBEAT play Mixrooffice!!!!!!!!!!!!>
entarance: 1500 yen (トークショー来場の方は500円OFF)
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とのこと。
政府の諮問機関、知的創造サイクル専門調査会にて「著作権法の非親告罪化」が審議中。
「知的創造サイクルに関する今後の課題」(該当部分15〜17ページ)PDFファイル
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/cycle/dai8/8siryou2.pdf
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レーザーディスク(LD)の生産が全世界で終了。最終プレスは川中美幸だったとか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070517-00000007-oric-ent
FINAL HOMEの津村耕佑による作品写真、テキストを収録した書籍『Fantasy Mode』が発売。写真撮影は松陰浩之。
定価:\2.625(税込)
発売日:2007年6月6日
発行:グラフィック社
協力:ART iT
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NANZUKAの宇川直宏展「UKAWA NAOHIRO - A Series of Interpreted Catharsis episode2 - earthquake」。20日(日)まで。
「Googleアプリケーションだけを使う生活」体験記
http://wiredvision.jp/news/200705/2007051022.html
http://wiredvision.jp/news/200705/2007051119.html
http://wiredvision.jp/news/200705/2007051421.html
『野外アートフェス「バーニングマン」--今夏のテーマは「地球に優しい」』
エコイベントだったんだ。
http://www.burningman.com/
「WIRED VISION」
2006年4月より更新を停止しておりましたHotwired Japanは、このたび運営体制も新たにWIRED VISIONとして生まれ変わることとなりました。
正式スタートは、5月24日からとなります。
WIRED VISIONのコンテンツは、アメリカで発行されているWIRED NEWSの翻訳記事と日本オリジナル編集記事から構成されます。
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とのこと。
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第二十回三島由紀夫賞は『1000の小説とバックベアード』佐藤友哉に。
選考結果は「新潮」七月号誌上(六月七日発売)に掲載。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/culture/26220.html
Microsoftは「Linuxおよびフリー/オープンソースソフトウェアは合計235件のマイクロソフト保有特許を侵害している」と主張。
http://japanese.engadget.com/2007/05/14/microsoft-linux-foss-235-patent/
ニッポニアエレクトロニカの"レッツ・ダンス"
ニッポニアエレクトロニカの"コウハクスクラッチ"
salmagazine.orgでは、各種リリース、情報提供を広く募集しています。
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